ハニードワーフグラミーをお迎え

ゴールデンハニードワーフグラミーと
(ゴールデンじゃない)ハニードワーフグラミーを
お迎えしました。

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(ゴールデンじゃない)ハニードワーフグラミーは、
ゴールデンハニードワーフグラミーの原種にあたり、
どちらも同じような性格をしています。
繁殖の場合、混血もあり得るかと思います。

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このグラミーは、仕草が可愛らしくていいですよね。

両方同時に水合わせを行い、水槽に入れたところ、
既存のゴールデンハニードワーフのオスに全員が群がりました。
モテるオトコに嫉妬!

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彼らのお迎えにより、水槽は一層、華やかになりました。

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(ゴールデンじゃない)ハニードワーフグラミーは、
今は地味な色合いをしていますが、
成長すると渋い色を魅せるようなので、
今後の成長に期待です。

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もし、混血すると、どんな色になるんでしょうね?


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この記事へのコメント

  • シープネス

    こんばんは~続々新メンバーですね!
    このハニードワーフグラミーというのは独特の色合いですね
    この子、成長するとまた体色が変わるのでしょうか
    どんな風に育つのか興味津々です(´・ω・`)
    ドワーフでないハニーグラミーというのも居るらしい…?
    グラミーって種類が多すぎて異名なのか省略されているのか別種なのか改良なのかがサッパリですね

    写真の裏でひっそり映るストロンガー閣下・・・ちょっと切ない( ´Д`)
    2016年09月27日 21:24
  • サンザイン

    こんばんは!
    たしかに、ストロンガー閣下が
    ちょいちょい映っている・・・
    そして、見返すと、同じ写真を2回使っている・・・

    グラミーの種類は、多いようですね。
    今回の2種は同じ種類でおとなしいですが、
    以前調べた記憶では、チョコレートグラミーが
    きれいで可愛い名前だからといって飼育すると、
    性格は割と荒いし、エサ慣らしも大変、
    という話があったような気がします。

    ドワーフは「小さい」の意味でしたっけ。
    北欧神話から来てる小人妖精が語源かな。
    小型魚にするのか、中型魚にするのか
    大型魚にするのかは、最初に決めるべき
    要点ですね。
    2016年09月27日 22:03

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